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ツアックスコインの現在や進捗状況!話がヤバすぎて興奮?

TOUREX COIN(ツアックスコイン) 仮想通貨(暗号通貨) この記事は約 7 分で読めます。

このブログでも度々取り上げているツアックスコイン。現在の様子はどうなっているのでしょうか。詐欺と言われることもあるけど、それどころか話が凄すぎる?など、進捗状況を中心にここではまとめていきます。いままでベールに包まれていた情報も少しずつネット上に出てきましたね。

ツアックスコインの現在や進捗状況

先に言いますが・・私はツアックスコインの運営者ではありません。

 

「あなたはツアックスコインのまわしものなのですか?」と言われても、全くそうではありません(苦笑)

 

確かに、ご縁あって運営側とつながることができ、ブログでは到底書けない秘匿内容も教えて頂く機会もあります。

 

ただ、「この内容をブログに書け」とか「この内容を拡散しろ」とか強制的な内容を言われたことはありませんし、自分自身が判断したうえで記事も書いています。

 

そのあたりはご理解お願いしますm(_ _)m

 

・・ちょっと話がずれてしまいましたが、

 

ツアックスコインに関する内容が新聞や雑誌、ネットメディアなどで目にする機会が多くなってきました。

 

今まで「ツアックス?なにそれおいしいの?」状態だった方でも、大手メディアに掲載されて「なんか聞いたことがあるぞ」と思われた方も増えてきたかもしれません。

 

ツアックスコインやそれに関係するビジネス、事業は今どうなっているのか、どのようなメディアに、どのように掲載されているのか、今後はどうなっていくのか・・・

 

この記事では、進捗状況などを中心にまとめますね。

カンボジアで取引所の免許取得申請開始

ツアックスコイン 取引所 上場 コイニーエックス 評判

TOUREXCOIN を発行するTUX GLOBAL社は、カンボジア王国での仮想通貨取引所(COINYEX社)の開設を2018年9月に予定しています。

 

カンボジア王国おいて仮想通貨取引所を行うためには、カンボジア国立銀行 (NBC)、カンボジア証券取引委員会 (SECC) 、国家警察に対して、免許取得を行う必要があります。出資金詐欺やサイバー犯罪、マネーロンダリングなどを未然に防ぐために、カンボジア王国からの免許取得が必須です。

 

同国における仮想通貨取引所開設のための免許取得に向けて、TUX GLOBAL社は早期に監督官庁へ申請を行っていました。申請を正式に開始した仮想通貨取引所は現在、COINYEX社の1社のみです。

 

これを受け、COINYEX社では免許取得後、基軸となる仮想通貨をTOUREXCOINとし、その他にも多くの仮想通貨も取り扱う予定です。特にTOUREXCOINは、決済に使える仮想通貨としてリアルタイムに対応、取り扱うことができるようになります。

記事ではサラッと書かれていますが、結構すごいことが書かれています。

  • TOUREXCOINの発行元:TUX GLOBAL
  • 暗号通貨取引所の名前:COINYEX
  • COINYEXではツアックスコインが基軸通貨となる
  • 決済に使える仮想通貨(暗号通貨)
  • 申請が通るとカンボジア政府公認の取引所が誕生
  • 申請を正式に開始した取引所は現在COINYEX1社のみ

というわけです。

 

カンボジアでは無認可の暗号通貨取引所が20数社あったようですが、今後は政府公認の取引所しか運営できないようになっていくようです。

こちらの記事でも「免許を取得せずに仮想通貨を取り扱うことは違法」になると書かれています。

カンボジアで関係当局から免許を取得せずに仮想通貨を取り扱うことは違法であるとの公式声明が、6月19日に発表された。カンボジア国立銀行 (NBC)、カンボジア証券取引委員会 (SECC) 、国家警察による共同声明は、当初5月11日に起草され、現在は、NBCのウェブサイトで一般に公開されている。

出資金詐欺やサイバー犯罪、マネーロンダリングなどを未然に防ぐためとはいえ、カンボジア国立銀行 (NBC)、カンボジア証券取引委員会 (SECC) 、国家警察・・これら3つに対して免許取得の申請を行うのは、結構大変だと思いますし、一方で、この審査を通過できたら大きいですね。

 

以前の記事で「国がバックにいる、いないは大きな違い」という内容を書きましたが、

 

当局が「免許を取得せずに仮想通貨を取り扱うことは違法である」と声明を出し、いまは事実上、申請を正式に開始した取引所は現在COINYEX1社のみ・・・

 

そしてその取引所で扱われる基軸通貨はツアックスコイン・・・

 

ということは、

 

どういうことなのか・・・

 

ということですww

他にもPR TIMESや朝日新聞でも掲載されています。

他にも様々な媒体で紹介

いままで取り上げたニュースメディア以外にも

  • 月刊仮想通貨
  • 月刊ICO
  • 日刊ゲンダイ

など様々な媒体で紹介されているようです。

(月刊仮想通貨での記事)

(月刊ICOでの記事)

こんな感じですね。

 

先日開催された日本最大級のブロックチェーンカンファレンス「JAPAN BLOCKCHAIN CONFERENCE 2018」でも一番目立っていたようです。

 

2018年9月下旬にはカンボジアのSokha Phnom Penh Hotelで、オープニングセレモニー開催が予定されており、大々的に宣伝も行っていくみたいなので、今後ますます、すごいことになっていく可能性があります。

 

ツアックスコインやそれに付随する決済などのサービスが今後どうなるのかは、始まったばかりで正直まだまだ分からない部分も多いです。

 

ただ、ツアックスコインは第4世代の暗号通貨とも呼ばれており、単なるコインではなく実用性を重視しています。

 

第4世代の暗号通貨とは何か、第1〜3世代とは具体的に何が違うのかといった点については別の記事で今後詳しく説明したいと思いますが、

 

「いままでいろんな暗号通貨出てきているけど、実際の普段の生活で使えないと意味ないよね?普段の現金やカード決済みたいに、当たり前のように使えるようにしようよ」ってことです。

まとめ

いろいろ時には持ち上げすぎだろとツッコミを受けてもおかしくありませんが、今回の記事やネットメディアの記事内容を信じるか、信じないかはアナタ次第です。

 

もちろん、ツアックスコインに限らず、何事も絶対はありません。仮にどんなに真面目に運営されていたとしても時代の流れやハッキング、規制変更などに翻弄されるリスクは常にあります。

 

投資でも、そうでない場合でも100%というものはありません。

 

絶対に儲かるとか安心とかはありえないと考えて投資する必要があります。もし、そのような甘いセリフで誘惑してくる人がいたら全力で避けるべきですね(苦笑)

 

このブログも、あくまで個人的な視点や見解で説明、紹介しており強制とか全くありません。

 

そのあたりはご理解よろしくお願いします。

 

そうはいっても、今は詐欺だ、嘘だと言われている暗号通貨が決済の大きな手段になる時代が来るかもしれませんし、ツアックスコインがその1つになるかもしれません。

 

「あの時話聞いていたのにな〜」となっても残念ながら遅いです(笑)

 

暗号通貨や決済革命といった内容にアンテナを広げて、このブログや記事から情報収集して頂けたら、私としても嬉しいです^^

 

ツアックスコイン気になった方は購入もご検討ください。現在は1TUX=約300円ですが、もうすぐ約350円に変更されます。

 

今回も最後までお読み頂き、ありがとうございます♫

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